少年少女世界の名作文学 アメリカ編

○『少年少女世界の名作文学10 -アメリカ編1』
・「リップ・バン・ウィンクル」 ワシントン・アーヴィング
・「白鯨」 ハーマン・メルヴィル
・「ホーソン短編集」 ナサニエル・ホーソーン
・「アンクル・トムの小屋」 H・B・ストウ

○『少年少女世界の名作文学11 -アメリカ編2』
・「若草物語」 ルイザ・メイ・オルコット
・「快傑ゾロ」 ジョンストン・マッカレー
・「こがね虫」 エドガー・アラン・ポオ
・「盗まれた手紙」 エドガー・アラン・ポオ

○『少年少女世界の名作文学12 -アメリカ編3』
・「トム・ソーヤーの冒険」マーク・トウェイン
・「王子とこじき」 マーク・トウェイン
・「はねがえる」 マーク・トウェイン
・「リーマスおじさん」 ジョーエル・チャンドラー・ハリス

○『少年少女世界の名作文学13 -アメリカ編4』
・「オズの魔法使い」ライマン・フランク・ボウム
・「少女パレアナ」 エレナ・ポーター
・「モヒカン族の最後」 ジェイムズ・フェニモア・クーパー
・「ホイットマン詩」 ウォールト・ホイットマン
・「ケティ物語」 スーザン・クーリッジ

○『少年少女世界の名作文学14 -アメリカ編5』
・「小公子」 フランシス・バーネット
・「小公女」 フランシス・バーネット
・「秘密の花園」フランシス・バーネット
 インドで生まれたメアリは、わがままな女の子でした。ところが、ひとりぼっちになったメアリは、イギリスのおじさんの屋敷に引き取られます。
 そしてそこで、親切な召使いのマルサや、動物好きのディッコンと仲よくなり、お屋敷で病気をなおしていた男の子もいっしょに「秘密の花園」の中で楽しく遊びまわります。
 こうしてメアリも男の子も、すっかり健康になり、すなおな心を持つようになっていくのです。
 だれもはいれないことになっていた「秘密の花園」をめぐって起こる、いろいろな事件の中から、自然の偉大な力や、愛情のすばらしさを、じゅうぶん読みとってください。
・「ワンダーブック」 ナサニエル・ホーソーン

○『少年少女世界の名作文学15 -アメリカ編6』
・「赤毛のアン」 ルーシー・モード・モンゴメリ
・「動物記」 アーネスト・T・シートン
・「オー・ヘンリー短編集」 O・ヘンリー
・「銀のスケートぐつ」 メアリ・M・ドッジ

○『少年少女世界の名作文学16 -アメリカ編7』
・「あしながおじさん」ジーン・ウェブスター
・「あの山越えて」 カールトン
・「白いきば」 ジャック・ロンドン
・「荒野の呼び声」 ジャック・ロンドン

○『少年少女世界の名作文学17 -アメリカ編8』
・「ターザン物語」 エドガー・ライス・バロウズ
・「子じか物語」 マージョリー・K・ローリングズ
・「ハート短編集」 ブレット・ハート
・「スカラムーシュ」 ラファエル・サバチニ

○『少年少女世界の名作文学18 -アメリカ編9』
・「ベン・ハー」 ルー・ウォーレス
・「怪物」 スティーヴン・クレイン
・「わんぱく少年物語」 トマス・B・オルドリッチ
・「霧の中の顔」 エドワード・メドッシュ
・「老俳優」 フレデリック・デェビス
・「ふしぎなベッド」 フランシス・マリオン・クラッフォード
・「ドリトル先生航海記」 ヒュー・ロフティング